部分入れ歯なら五泉市の浅井歯科医院

〒959-1823 新潟県五泉市駅前2-6-12

部分入れ歯でお悩みのかた PARTIAL DENTURE

部分入れ歯について

部分入れ歯でお悩みのかたへ

歯を失ったまま放置していませんか?そのままにしておくと、残っている歯が動いたり、噛み合わせが乱れたりして、さらに歯を失う原因になることがあります。当院では、残っている歯をできるだけ活かしながら、快適に使える部分入れ歯をご提案しています。

TROUBLE

こんなお悩みありませんか?

  • 歯が抜けているものの、入れ歯を始める適切なタイミングがわからない
  • 長期的にお口の状態を見守ってくれる医院で入れ歯を作りたい
  • 作り直しが必要になったときの費用が心配
  • 今の入れ歯に満足できず、より快適なものに変えたい
  • 歯がまだ残っているけれど、良い入れ歯を作りたい

「まだ大丈夫」が、大きな問題になる前に

歯が抜けたまま、または合わない入れ歯を使い続けていると、お口全体や全身にさまざまな悪影響を及ぼします。

残っている歯への負担が増え、次々と歯を失うリスクが高まる

顎の骨が痩せて、顔の印象や入れ歯の安定に影響する

噛み合わせの乱れが、肩こりや頭痛につながる

食事を楽しめず、栄養の偏りやストレスが生じる

お口の状態は日々変化しています。問題が小さいうちに対処することが、健康と費用の負担を守る最善の方法です。

そのお悩み、私たちにご相談ください

当院ではこれまで多くの入れ歯治療を行い、多くの患者さんのご要望に応えてきました。入れ歯は「歯を補う道具」ではなく、残っている歯を守り、これからの人生を支える「パートナー」と考えています。あなたに合ったオーダーメイドの入れ歯を一緒に作り上げていきましょう。

部分入れ歯に関するさまざまな
お悩みにお応えいたします

1. 入れ歯はまだ早いと
思っているかたへ

残っている歯をできるだけ守りながら治療を行うことが大切です。当院では、健康な歯を無理に抜かず、残された歯を支えとして活かす設計を行います。歯への負担を減らすことで、一本でも多くの歯を長持ちさせることを目指します。

2.どのタイミングで入れ歯にすべきか
迷っているかたへ

「もう少し待ったほうがいいのか」「今すぐ始めるべきか」判断に迷うかたは少なくありません。当院では精密な検査を行い、現在の状態と将来の変化を予測したうえで、適切な開始時期をご提案します。無理なく自然に治療へ移行できるよう、一緒に考えていきます。

3. 費用面が気になるかたへ

部分入れ歯には、保険診療から自由診療まで幅広い種類があります。当院ではわかりやすい料金提示を行い、保証制度や分割でのお支払いにも対応しています。長く快適に使用していただくことで、作り直しにかかる費用の負担も抑えられます。

4. 今の入れ歯に満足していないかたへ

「痛い」「外れる」「しっかり噛めない」などの不満には必ず原因があります。当院では噛み合わせや型どりを重視し、素材の選定まで丁寧に行います。装着感や見た目にも配慮し、あなただけの快適な入れ歯をお作りします。

5. 長期的に見てもらえる医院を
探しているかたへ

入れ歯は完成したら終わりではありません。お口の状態は変化するため、定期的な調整やメンテナンスが欠かせません。当院では修理や再調整にも対応し、生涯にわたり「お口のパートナー」としてサポートいたします。

6. 食事や会話を
もっと楽しみたいかたへ

部分入れ歯を正しく作製・調整することで、食事を味わう喜びや自然な会話を取り戻せます。「人前で笑えない」「食事が制限される」といった悩みも、改善できる可能性があります。

費用

料金表

スマイルデンチャー片側(1~3歯)121,000円
スマイルデンチャー両側165,000円

※表示金額は全て税込みです

コンティース330,000円

※表示金額は全て税込みです

リーバハード110,000円

※表示金額は全て税込みです

お支払方法

当院では、下記のお支払方法が可能です。

現金
現金でのお支払い
クレジットカード
VISA/JCB/
Mastercard/など
デンタルローン
低金利分割払い
での
お支払い

医療費控除について

1年間(1月1日~12月31日)に10万円以上の医療費を支払った場合は、医療費控除によって一定の金額の所得控除を受けることができます。ご自身の支払いに限らず、生計を共にするご家族が支払った医療費も対象となります。詳しくは国税庁のホームページをご覧ください。

注意点・リスク・副作用

・加齢によるお口の中の変化により、定期的に入れ歯の調整が必要になる場合があります。
・強い力をかけると割れる(欠ける)可能性があります。
・土台となるご自身の歯に負担がかかる場合があります。
・耐久性がやや劣るため数年後に再作製が必要になる場合があります。